理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
NWI認定証明発行 姿勢トレーナー認定コース(PT・OT・ST向け)
その姿勢指導、本当に通用していますか?大ヒット姿勢本の著者PTが指導し、ライセンスを発行します
講師は今まで姿勢や体の使い方の著作を6冊発表。海外でも出版されています。
資格があるかないかで受け手の印象は全く変わります。自分のセミナーもしやすくなります
講師はリハビリだけでなくメディカル・ヘッドインストラクターとしてゴルフスタジオの顧問をしたり、大企業のストレス・マネジメントを請け負ったり、輸入健康器具の監修をするなど幅広く活動しています
NWIトレーニングで認定姿勢トレーナー資格を取得すると、セミナーや講座を開くハードルがグッと下がります。
姿勢を語るただのセラピストか、姿勢の資格を持ったセラピストか、どちらに姿勢の相談をしたくなりますか?
その資格を発行している人が、姿勢と特に関係ないのか、姿勢の本で知られているのか、どちらに姿勢の相談をしたくなりますか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
セミナーで学んだ評価、テクニック、運動療法。
現場でそのまま使えていますか?
・セミナー直後は手応えがある
・でも数日で元に戻る
・結局いつものやり方に戻る
この繰り返しになっていないでしょうか。
もしそうなら、問題は努力不足ではありません。
“見ている前提”がズレています。
■ なぜ、技術が増えても結果が変わらないのか
多くの臨床は「正しい動き」を教えています。
ですが、患者さんの動きの大半は
無意識の反応です。
いくら正しいことを伝えても、
反応が同じなら再現されません。
つまり
フォーム指導だけでは、現場は変わらない。
■ セミナー疲れしている人へ
・学んでも使いこなせない
・再現できない
・結果が安定しない
その状態でさらに学び続けても、
臨床はシンプルにならず、むしろ崩れていきます。
必要なのは“新しい技術”ではなく
介入するレイヤーの修正です。
■ もう一つの現実
「資格があるかどうか」で結果は変わる
同じことを言っていても
・肩書きがない
・体系だった裏付けがない
この状態では、相手の受け取り方は大きく変わります。
人は「内容」だけでなく
“誰から学ぶか・どんな枠組みか”で判断します。
だからこそ
・説明が伝わらない
・価値が伝わらない
・単価が上がらない
という壁にぶつかります。
■ 認定という「枠」が臨床を変える
このコースでは単に技術を学ぶだけでなく
「姿勢トレーナー」としての認定を行います。
これは単なる肩書きではなく
・患者さんからの信頼性
・説明の通りやすさ
・サービスとしての一貫性
を支える“フレーム”になります。
同じ介入でも
受け取られ方が変わるだけで結果は変わります。
■ 学べるのは「効かせる技術」ではなく「変わる条件」
・なぜ体は勝手に緊張するのか
・なぜ力を抜こうとしても抜けないのか
・どうすれば無意識が変わるのか
触れ方、声かけ、関わり方。
シンプルですが、臨床の再現性を大きく変えます。
■ 受講後の変化
・「その場だけ良くなる」が減る
・短時間で変化を引き出せる
・説明しなくても体が変わる
・“選ばれる側”に回る
■ こんな方は受講しないでください
・テクニックを増やしたいだけ
・フォーム指導で十分だと思っている
・臨床のやり方を変える気がない
■ こういう方には強くおすすめします
・努力しているのに結果が出ない
・セミナーに通うほど迷っている
・臨床に空しさを感じている
・技術だけでなく“伝わり方”も変えたい
■ 開催概要
・対象:理学療法士/作業療法士/言語聴覚士
■ 受講料
11000円/1コマ(120分)
8コマ受講でNWI(ノンバイオレント・ワーク研究所)認定姿勢トレーナーの資格を授与
■ 講師
大橋しん(理学療法士)
■ 最後に
臨床は
「何を知っているか」ではなく
「どう見られ、どう介入しているか」で決まります。
もし今、結果が出ないなら
それは能力の問題ではなく
構造の問題です。
その構造ごと変えたい方のご参加をお待ちしています。
管理No:104552閲覧回数:334回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
近日開催オンラインセミナー

2026.06.11開催
【 ナイトセミナー 脳画像】患者様に適応すべき脳画像の見方と解釈 ~ 評価・治療に必要な脳画像を学ぶ ~
【 ナイトセミナー 脳画像】患者様に適応すべき脳…

2026.06.11開催
【6/11【無料セミナー】PT・OT・看護・柔整・鍼灸 対象ウェビナー「がん専門運動指導士とはどのような資格?」
【6/11【無料セミナー】PT・OT・看護・柔整…

2026.06.11開催
理学療法士・作業療法士のための疾患別リハ栄養の知識|呼吸器疾患およびがん患者に対するリハ栄養
理学療法士・作業療法士のための疾患別リハ栄養の知…

2026.06.11開催
【無料セミナー】そのストレッチ、なぜ効かないのかー世界No.1ストレッチング研究者・中村雅俊先生に聞く90分
【無料セミナー】そのストレッチ、なぜ効かないのか…

2026.06.11開催
リハ職に必要な統計をゼロから学び直す!超入門講座
リハ職に必要な統計をゼロから学び直す!超入門講座

2026.06.12開催
アンコール開催【赤羽根良和先生】膝関節伸展制限を深堀りする(リピート配信)
アンコール開催【赤羽根良和先生】膝関節伸展制限を…

2026.06.12開催
【オンライン開催】LITALICOジュニア説明会| LITALICOジュニアってどんなところ?―オンラインで教室を見て授業体験してみようー
【オンライン開催】LITALICOジュニア説明会…

2026.06.12開催
「機能性構音障害・口蓋裂の構音障害の構音障害 音作り実技講習会 〜声門破裂音のぱ行編〜」
「機能性構音障害・口蓋裂の構音障害の構音障害 …

2026.06.12開催
【鈴木俊明先生】立ち上がり動作・着座動作の動作分析(14日間の見逃し配信付き)
【鈴木俊明先生】立ち上がり動作・着座動作の動作分…

2026.06.12開催
尿もれのお悩みへ届ける 骨盤底筋の見方と関わり方|実践編
尿もれのお悩みへ届ける 骨盤底筋の見方と関わり方…

2026.06.11開催
【 ナイトセミナー 脳画像】患者様に適応すべき脳画像の見方と解釈 ~ 評価・治療に必要な脳画像を学ぶ ~
【 ナイトセミナー 脳画像】患者様に適応すべき脳…

2026.06.11開催
【6/11【無料セミナー】PT・OT・看護・柔整・鍼灸 対象ウェビナー「がん専門運動指導士とはどのような資格?」
【6/11【無料セミナー】PT・OT・看護・柔整…

2026.06.11開催
理学療法士・作業療法士のための疾患別リハ栄養の知識|呼吸器疾患およびがん患者に対するリハ栄養
理学療法士・作業療法士のための疾患別リハ栄養の知…

2026.06.11開催
【無料セミナー】そのストレッチ、なぜ効かないのかー世界No.1ストレッチング研究者・中村雅俊先生に聞く90分
【無料セミナー】そのストレッチ、なぜ効かないのか…

2026.06.11開催
リハ職に必要な統計をゼロから学び直す!超入門講座
リハ職に必要な統計をゼロから学び直す!超入門講座

2026.06.12開催
アンコール開催【赤羽根良和先生】膝関節伸展制限を深堀りする(リピート配信)
アンコール開催【赤羽根良和先生】膝関節伸展制限を…

2026.06.12開催
【オンライン開催】LITALICOジュニア説明会| LITALICOジュニアってどんなところ?―オンラインで教室を見て授業体験してみようー
【オンライン開催】LITALICOジュニア説明会…

2026.06.12開催
「機能性構音障害・口蓋裂の構音障害の構音障害 音作り実技講習会 〜声門破裂音のぱ行編〜」
「機能性構音障害・口蓋裂の構音障害の構音障害 …

2026.06.12開催
【鈴木俊明先生】立ち上がり動作・着座動作の動作分析(14日間の見逃し配信付き)
【鈴木俊明先生】立ち上がり動作・着座動作の動作分…

2026.06.12開催
尿もれのお悩みへ届ける 骨盤底筋の見方と関わり方|実践編
尿もれのお悩みへ届ける 骨盤底筋の見方と関わり方…
情報提供
皆様からリハビテーションに関する情報を広く募集しております。こちらよりお寄せください。
オンライン(WEB)
EPoch EPoch
脳卒中片麻痺患者の基本動作獲得に対するリハビリ戦略|寝返り~起き上がり編 脳卒中片麻痺患者の基本動作獲得に対するリハビリ戦略|寝返り…
オンライン(WEB)
EPoch EPoch
脳性麻痺患者様に対するリハビリ|アテトーゼ(不随意運動型) を呈する症例に対して 脳性麻痺患者様に対するリハビリ|アテトーゼ(不随意運動型)…
オンライン(WEB)
EPoch EPoch
熟練理学療法士が臨床で見ている基本動作分析のチェックポイント|歩行動作の基礎と異常パターンの理解 熟練理学療法士が臨床で見ている基本動作分析のチェックポイン…
オンライン(WEB)
EPoch EPoch
脳性麻痺患者様に対するリハビリ|痙直型を呈する症例に対して 脳性麻痺患者様に対するリハビリ|痙直型を呈する症例に対して
オンライン(WEB)
EPoch EPoch
【動画配信】理学療法士・作業療法士のための神経生理学に基づいた個別筋ストレッチング|一括申込 【動画配信】理学療法士・作業療法士のための神経生理学に基づ…
オンライン(WEB)
EPoch EPoch
【吉尾雅春先生】脳卒中患者の歩行障害や上肢機能を脳のシステムと解剖学から考える|動作獲得に影響する基本的な脳のシステムと脳画像 【吉尾雅春先生】脳卒中患者の歩行障害や上肢機能を脳のシステ…