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閲覧数:1842 2026年05月17日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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8:ri更新日:2026年05月18日 19時17分
7 への返信
詳しくありがとうございます
必要時は連携クリニックへ搬送する体制まで整っているのですね。すごく勉強になります。
自分も現場で活躍できるようになったら、クリニック提携や救急対応など参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
7:りんごパン更新日:2026年05月18日 12時15分
夫が整形外科勤務のPTです。
7年ほど前から、フットサル団体のメディカルコーチをしています。
メンバーは5〜6名で、土日祝日等に希望シフト制で回してる感じです。
フットサル場は3ヶ所、近隣のクリニック(勤務地とは別)がフットサル団体の契約機関で、骨折や高熱(インフルエンザ等)の場合はそちらに送る感じです。
捻挫や軽度の熱中症などは、その場で処置します。
6:ri更新日:2026年05月18日 00時02分
5 への返信
ご丁寧にありがとうございます
まずは自分からしっかり動いて、スポーツ部門を担当されている方にもご連絡してみようと思います。
待つだけじゃなくて、自分なりに活動への思いや関わりたい姿勢を伝えていきたいです。
貴重なお話ありがとうございました!
5:ひなまつ更新日:2026年05月17日 23時24分
国体の帯同できるセラピストの募集を県士会が出していて応募しました
あとは県士会のスポーツ部門を担当している方にメッセージしてみてはいかがでしょうか
4:ri更新日:2026年05月17日 19時50分
3 への返信
ご丁寧にありがとうございます。
現場へ関わるまでの経緯だけでなく、どのような思いで活動されてきたのかがとても伝わってきました。
もともとの環境や繋がりだけではなく、選手の復帰や「競技を楽しめること」を大切にしながら関わり続けてきた姿勢が、結果として地域との信頼関係や活動の広がりに繋がっていったのだと感じました。
資格や実績だけを追うのではなく、まずは目の前の選手や患者さんにしっかり向き合うことの大切さを改めて学ばせていただきました。
貴重なお話をありがとうございました
3:spada更新日:2026年05月17日 15時01分
>>どのような経緯で現場に参加するようになったのか
今の職場に入職した時点で、先輩PTがすでにPTトレーナーとして活動していました。私と同じ競技での活動だったため、病院にも対象となる学生さんが多く来院されていました。
当院の理事長自体もスポーツ整形での活躍を職員に期待していたこともあり当時、ほとんどのPTが院外活動をしていました。
病院からは、院外活動の許可・選手の診察・スムーズなリハ処方といった感じでバックアップがありました。
トレーナー活動を始めた年から、合同合宿へ帯同し当時の監督さんが「他の学校の選手もみてあげて〜」という感じで帯同学校以外の選手も対応した関係で、地域のほとんどの学校の顧問の先生方と顔見知りになることができました。その流れで、今度は試合でもサポートを受け持つようになり、色んな学校とパイプが繋がったと思います。
私が携わっていた競技が個人種目だったこともあり、1つのチームにがっつり帯同という感じではなく怪我をした選手の早期復帰を手伝ったという感じでしょうか。顧問の先生自体も「学校の勝利も大事だけど、地域の選手が強くなれば結果的にうちの選手にもいい効果があるよね」という考え方だったのも色んな先生たちに繋がれたと思います。
私自身、プロや好成績の選手へのサポートよりも多くの選手が怪我から復帰して競技を楽しめることをもっとうに活動してきました。もちろん、強くなりたい選手や早く治りたい選手のためにトレーニング系の勉強もしましたが、それはそれという感じで基本理念は変わらないように対応してきたと思います。
トレーナー関連の資格もいくつかは取りました。でも、それは必要に迫られてやその資格の勉強が当時の自分の知識技術向上に有効だからという観点で選びました。
乱雑な文章になり読みにくいかもしれません。何かのヒントになれば幸いです。
2:ri更新日:2026年05月17日 12時12分
1 への返信
詳しく教えていただき、ありがとうございます。
日々の臨床の中で、介入前後の変化を客観的・定量的に示しながら結果にこだわって患者さんと向き合われてきたこと、その積み重ねが信頼やご縁につながっていったのだと感じました。
スポーツ現場に関わるための考え方として、とても勉強になりました。
貴重なお話を共有していただき、ありがとうございました。
1:メンチカツ更新日:2026年05月17日 12時41分
某プロスポーツの団体に引き抜かれ、コンディショニングなどに関わりました。経緯を以下にまとめます。
①総合病院で外来リハに従事。スポーツ障害だけでなく、整形疾患や中枢疾患など、幅広い症例を担当。
②2年目にあるスポーツの名門校に通うスポーツ障害の学生を担当。医師が示した復帰時期よりも短期間で回復できたことをきっかけに、スポーツ障害をメインに担当するようになる。
③スポーツ障害に関して患者の方から指名されるようになっていた4年目。スポーツの名門校の監督を通じて、某プロスポーツ団体からの誘いをうけ承諾。
④7年目。長年の夢だった医学部に合格。それと同時に退団。現在は医学部生。
正直、スポーツ障害に積極的に関わりたいと思ったことはなかったので、地域のスポーツチームのメディカルチェックに参加したことはありませんし、CSCSのような資格?もありません。新プロにも行っていませんでした。そのようななかで、なぜ引き抜かれたか。自分なりに考えをまとめますと、いつも私は「結果」というものを意識して患者に向き合っていました。
「結果」とはどういうことかと言いますと、日々のリハビリにおいて、介入前後の変化を「客観的」「定量的」に示して、効果判定を行っていました。 そうやって結果を示すことによって、患者のモチベーションも上がりますし、私自身も介入内容が正しいのか、それとも間違っているのか正確に把握することができるので、リハ内容に無駄がなくなるんですよね。
プロスポーツに関われたのは「運」かもしれませんが、その運を探り寄せたのは、患者に真摯に向き合ってリハで結果を残してきたことだと思います。
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