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閲覧数:16518 2026年07月27日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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12:一応PT更新日:2026年07月30日 08時48分
>また働いている50代は移乗介助などかなり大変そうです。
これは看護師も同じで、療法士も有資格者は増えてはいても他職種に転職する人もいます。
多職種(例えば工事、建設でも)においても50代、60代でも重量物って持っている方もいます
⇒そういう方とか治療していませんでしたか?
答えになるかはわかりませんが、療法士で行くなら50歳過ぎでも出来る内容で戦えばいいですし
転職してもそれは同じだと思います。
デスクワークなら問題ないかといっても、体力の衰えで出来ないこともでてくるでしょう。
結局は「出来るところで頑張る」に落ち着くんだと思います。
もし給料とか継続性(俗にいう安定)を求めるなら、だれでもできるところではなく「言語聴覚士7年目」さまが出来るところを見つけて伸ばせばよいのだと思います。
ただ、私もそうですが、強みって何がある?と言われて、「俺(私)は、これだけは勝てる!」っていう技量を持っていると確信している人って、ほとんどいないと思います。
科学的根拠に乏しいですが、日本国内においては75%以上が「自分の強み」を持っていると答えられないのではないでしょうか?
仮によく出る海外で「ワタシはコレができます」と言っている内容でも、すごいレベルまで行っていないと聞きます
たぶん、技量を定量的に判断できないからでしょうか、それでも世界は回っているので大丈夫だと思います。
>異職種に移る方が増えそうでしょうか?色々な意見をお聞かせください。
移りたければ移ればいいし、移りたくなければ残ればいい、移るのが怖くて悩む道も、全て人生なので
良いと思う道を行くのがベターです。
11:なかた更新日:2026年07月29日 14時30分
私はST14年目(訪問看護が9年目)で、今年夜間部の鍼灸マッサージの学校を卒業しました。STとして訪問現場で働き続けるのは限界があると思い、開業権のある資格をとりに行きました。現在雇用と業務委託のダブルワークで働いていて、STの訪問の際、鍼灸をやって欲しいと依頼があったり、マッサージの業務委託で訪看が入れない施設に介入した際、実費で嚥下訓練して欲しいという依頼があったり、意外と良い反応がありました。
同じところで努力を続け管理職となるのは素晴らしいと思います。将来に不安があって、仮に異職種に移ったとしてもリハビリで得た経験は活かせるかと思います。私はSTとして出来が良くないのと、老後も働き続ける選択肢を作りたかったのでこんな形で働いてます。
異職種をしながらのコメントがなかったので、なにかの参考になれば幸いです。
10:正義マン更新日:2026年07月29日 13時37分
3 への返信
あなたが指す「国の奴隷」とはどのような人間のことを言っているのでしょうか?
あなたが言う「底辺の労働」とはどのような仕事を指しているのでしょうか?
労働というのは、必ず誰かしらの役に立っているものだと考えます。あなたが具体的にどの仕事を底辺とさしているのかは知りませんが、他人の仕事をバカにする発言はいかがなものかと思います。
9:言語聴覚士7年目更新日:2026年07月29日 09時27分
たくさんのご意見ありがとうございました!
8:言語聴覚士7年目更新日:2026年07月29日 09時25分
5 への返信
返答ありがとうございます。
みなさま言われてるように生活水準を上げたいなら
生き残りたいならば組織に依存しない働き方を目指すという視点が必要だと思いました
参考になりました
7:言語聴覚士7年目更新日:2026年07月29日 09時23分
4 への返信
早いうちから5、10年後の自分がどうなりたいかを
考えて動くことも必要ですね
返答ありがとうございました
6:言語聴覚士7年目更新日:2026年07月29日 09時24分
3 への返信
返答ありがとうございます
リハビリ職以外の自分の強みを持つという点に関しては
必要ですよね
自分なりに頑張ります!
5:卓更新日:2026年07月28日 23時31分
今現在、高齢リハ職が少ないのは制度開始からの年数及びリハビリ人口ピラミッドを考えると至極当然のことで、他業界では50代60代の方が現場でガッツリ働いていたり、リハビリ職が加齢により特別に職務遂行が困難になるような業態でもないことから、今現在20代30代の世代は今後も普通に年を重ねて、順調に現場で活躍していくこととなるかと思います。
投稿者さんは、恐らく業界の待遇面に何か引っかかりがあるのではないかと思いますが、皆が頭を抱える問題であり、明確な答えはありません。
私的には、「個人で何か頑張る!」が一応の答えになります(組織に依存しないという意味です)。
4:kima更新日:2026年07月28日 16時26分
投稿者さんの感想が働き始めた頃の自分の感想と全く同じです。
当方PT20年弱。
マンモス病院に就職したので、「ここで役職者になるのは難しそうだ」との思いから、自分のキャリアをデザインをしました。今は有料老人ホームで一人職場しています。
業務量も自分の責任で調節でき、体力を要する業務も少ないので年齢が上がってきても働けています。
STなら今は探せばデスクワークのみやリモートワークもありそうですよね。
3:厳しめ太郎更新日:2026年07月28日 15時54分
イーロンマスクは、10年後にAIに代替えされる職種(受付、店員、税理士など)すべてなくなり、仕事の概念がなくなる可能性すらあります。要はAIが働き、最低生活は保障される。
人が絶対的に必要な職種のみ生き残る。 需要と供給のバランスは大きく崩れる。
つまり、リハ職に関わらず、世界自体の方向性すら変わる可能性がこの10年~20年に起きる可能性が非常に高いです。
将来に不安を抱えすぎるより、自分のやりたいこと信じることを極める事。理学療法士の資格や会社の下で働く事に囚われない意識。
今と20年後での、お金の価値観に囚われない、お金じゃないものに投資する。
こういったところを大事にしていければきっと将来も裕福な層に入れる気がします。
無知と変化できない人間は一生国の奴隷として、文句を言いながら底辺の労働をされると思います。
2:言語聴覚士7年目更新日:2026年07月27日 19時56分
しばたさん返答ありがとうございます!
働く期間がまだまだあるので
経験、資格などできることをしていきます!
1:しばた更新日:2026年07月27日 19時32分
お疲れさまです。
PT28年目です。他業種の経験はありません。私の回りの同年代はPTがんばっている方が多いですが、異業種に転職した方もおり、ケアマネしてたり、事務長やってたり、家業(保育園)を継いでいたり、宅建を取って転職したり…といった感じですが、割合としてはケアマネが多いですね。私も資格取りましたが、PTをやめるほどの魅力はないため、今のところ保険的意味合いで更新だけしています。
道を歩けばぶつかるくらいリハ職たくさんいますよね。
不安になる気持ちはわかりますが、持病などなければ意外とやれます。私も気付けば50代ですが、本当にあっという間です。若手から見たら疲れていそうとか腰痛そうとか見えてるかもしれませんが…。
何かしらの資格を取っておくとかなり心強いのは確かです!
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