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閲覧数:3019 2026年04月27日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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13:弱いままで生きていく更新日:2026年04月28日 12時16分
マイペースでいいんですよ。意味とか大義名分は後付けでもいいんです。モチベーションも湧かない状態で毎日仕事に行けてるからすごいじゃないですか。みんなそんなに強くない。
自分の身体が純粋に動くところに自分のストロングがあると思いますよ。あと先も考えず、今ここを考えて日々生きていきましょう。
12:ヤー更新日:2026年04月28日 05時54分
コメント失礼致します。
ベストアンサーが既に出ていますが、共感できるものがあったため投稿させて頂きました。
質問者様のお気持ちがとても分かる元PTです。
私も質問者様と全く同じ気持ちで漫然と過ごし、何かしたい気持ちはありつつも、勉強したからって何が変わるのだろうと思い過ごしていました。
勉強熱心な先輩方とそうでない先輩方の、治療効果の違いが私にはどうしても分からなかったためです。
いっそのこと副業で別のことにチャレンジするのはいかがでしょう。他の回答者様が仰るように、良くも悪くも最低限のお給料は保証されているのがPTです。職場にもよるかと思いますが、残業もほとんどありません。
副業にチャレンジしやすいといった意味では、とても優れている職業かと思います(賛否あるかと思いますが、、)。
私もプログラミングを勉強して副業を始め、8年目でPTを退職し現在はIT会社のシステムエンジニアとして働いています。勉強は全く苦ではなく、毎日仕事が楽しくて仕方ありません。お給料も上がりました。
「あなたのような人は何をやっても続かない」というご意見もありますが、そうではありません。闘うフィールドが自分に合ってないだけだと私は思います。
長文失礼致しました。どのような形であれ、質問者様が幸せに仕事に取り組めるようになれることを祈っております。
10:更新日:2026年04月28日 01時13分
9 への返信
あなたと私では分かり合えないのでもう大丈夫です。
8:更新日:2026年04月28日 01時12分
7 への返信
返信ありがとうございます。
これまで私がしてきたことなので反論はありません。
他の投稿者様は私に向き合ってくれましたが、うずしお様は私を真っ向から全否定してくださいました。
私のような人間を理解は難しいとは思いますがもし私のような投稿者が現れたら今度は肯定する意見も添えて欲しいです。
全部を否定されるとやはりくるものはあります。
長々と付き合っていただきありがとうございます。
6:更新日:2026年04月28日 00時39分
3 への返信
厳しいご意見ありがとうございます。
確かに職場では患者様もしくは利用者様に対してこうした方がいい・ああした方がいいとお話し合いはするものの、それに対して勉強する熱量があるかといわれると、先輩に相談しておしまいというのがいままでの自分でした。
勉強した時期もありましたが、結局なんの勉強してるのかわからなくなり、知識を臨床につなげることもできず、結果時間だけがすぎていきなんのためにやってるんだろうと思うことが多かったです。
とにかくどう勉強したらいいのか、どこに疑問を持てばいいのか、どのように勉強して自己研鑽すれば患者様をよくすることができるのか、この順序がほんとにわからなかったし、定まらなかったし、先輩方も何を考えながら臨床してるか深く聞くことができなかった。ということだけでも伝わって欲しいです。
自分で考えろとはよく言いますが、本人の中で考えてもわからない・答えに辿り着かない。そんな人もいるということはわかってもらいたいです。
後付けではありますが患者様・利用者様をよくしてあげたい、より良い生活を送らせてあげたいとは思ってはいます。
ですが、ただ勉強しても正解がない理学療法という世界で、自身で考えて推論をたてると言うことがまったくできず、評価も臨床も結局流れ流れにやり、結果的に患者様をよくするということを放棄してしまっているというのも事実です。
そのため、8年目という非常に遅いタイミングではあるとは思いますが、なんとか自分の勉強や臨床対しての自分なりの考え方のスタイルを確立したいと思い質問した所存です。
生きるためにお金は必要なので今年でダメだったら別職種に転職することも考えています。自信を持って理学療法士が好きとは言えないので。
100%理解して欲しいとは思っていません。
変わるのも無理かもしれないとも思っています。
ですが、まず1年だけでも頑張ろうと思い、投稿させていただきました。
長文になってしまいすみません。ここまで読んでいただきありがとうございます。
5:更新日:2026年04月27日 22時58分
2 への返信
やはり生涯学習が必要な職業ですよね。
小さなテーマを決めること、すごくいいスタイルだと思いました。
テーマに沿って深掘りしていく方が確かに頭に残るし、自己満足かもしれませんが勉強していることに対して理解度が上がってるんじゃないかと感じられるかもしれないなと思いました。
少しずつ拡げていけられるよう小さいことから勉強を始めていきたいと思います。
ありがとうございました。
4:更新日:2026年04月27日 22時52分
1 への返信
ご意見ありがとうございます。
学会にいってトレンドを知ること、確かに大切だと思いました。
自分が持ってる技術も先輩から習ってきたものばかりで理論などをしっかり理解せず使っているものも多いので実際に学会で発表をきいてなぜこのようにアプローチしたのかを聞くことで自分の糧になりますね。
勉強している方の考え方を聞いて、自分の中で消化することでそれが成長につながるんだなと思いました。
ありがとうございました。
2:しばた更新日:2026年04月27日 16時04分
ご相談を拝見して何かしらお役に立てればと思い、コメントさせていただきます。
私はPTになりたくてなりたくて夢を叶え、新人の頃から給料のほとんどを研修や書籍購入に費やし、職場を変えながら急性期以外経験し、気付けば20年以上が経ちました。出産育児で研修や勉強から遠ざかり、正直、時間やお金を費やした割には身になっておらず(あっという間に忘れます)、現在は古い知識と経験で騙しだまし仕事しています。やはりこの仕事は生涯学習だなぁと痛感し、子育てが落ち着きつつある数年前からから学び直し中です。
さて、これまでの経験である程度固まった私の学びのスタイルですが、私はまず小さなテーマを決めることから始めています。あれこれ手を出して、研修に参加してきた!というパフォーマンスだけで終わってしまう傾向にあったので、それよりは、例えば、今週は膝関節の解剖についてとか入浴関連の福祉用具についてとかターゲットを絞って調べてみたり、今月は無料の褥瘡の研修があるのでとりあえず参加してみる、とか、患者や利用者の気になる何かにターゲットを絞るとだんだんと調べる癖がつくので、そこから学会に行ってみようかなとか、他の資格(ケアマネとか)を取得してみようかなとか、拡がっていくと思います。
良いきっかけを見つけ、自身の強みに気付き、学びのスタイルが確立すると良いですね!私もがんばります。応援しています!
1:真ん中世代更新日:2026年04月27日 13時50分
怪しい人材とは笑
やる気が出てきたら学会に行ってみてください。全国学会なんかはとても刺激になりますよ。
学会なんて意味ないよって人もいると思うんですけど、片麻痺だったら今はどんなリハビリがトレンドで、何が1番効果があるのかなどが論文に出る前に聞けます。PTOTSTの世界ってとても狭いと思うんですよ。だから狭い世界でもっと狭い職場の中だけで、色々考えても偏った知識になったり、古い手技にこだわったままになってしまったり。自分をアップデートしたいと思ったら、発表や論文を書こうとか思わずに学会に軽い気持ちで行くと言いと思います。
訪問リハビリだったら地域リハビリテーションブースのポスターを見てみると面白いですし、気になったら発表者と話もできますしね。勉強したいと思っていることを勉強している人がいて、それを嬉々として教えてくれるんだから楽じゃないですか。教科書読んでるだけじゃつまんないじゃない、つまらんものは身にならないですよね。
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