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閲覧数:2010 2026年05月24日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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4:pos1235更新日:2026年08月15日 20時07分
そーなんですよね、。
自分もそう考えていました。
今回、自分は学会発表する上でそこを突っ込まれてしまうのが怖くて質問させて頂きました。
発表する上で生データを用意したのが自分ではなく教授であり、聞けばいいものの、なんだか間違いを指摘するようで怖くて聞けませんでした笑
自分も知りたいです!
3:212更新日:2026年07月18日 11時40分
BA出された後で恐縮ですが、ちょうど同じことを調べていて気になりましたのでコメントさせていただきます。
今回から診断のフローは、リスク陽性者を発見→筋力評価(筋力低下非該当ならサルコペニアリスクありとして介入)→筋力低下ありの場合に骨格筋量評価(骨格筋量減少非該当ならサルコペニアリスクありとして介入)→骨格筋量減少ありでサルコペニアと診断。と理解していました。
リスク因子について以下に抜粋します。
『プライマリケアまたは地域の予防医療の現場では、
65歳以上(またはMuscle Healthに懸念のある 50〜64 歳)などの危険因子がある場合、もしくは下腿周囲⻑が男性 34cm 未満、女性33cm未満や指輪っかテストで異常などの症例発見がある場合に、評価に移行します。
急性期から慢性期の医療または臨床研究の現場では、
⾝体機能の低下または制限、意図しない体重減少、抑うつ気分、認知機能障害、繰り返す転倒、栄養不良、慢性疾患(⼼不全、慢性閉塞性肺疾患、糖尿病、慢性腎臓病など)といった臨床的状態が見られる場合、評価に移行します。』
ですので、基本的にはサルコペニアリスクの危険因子に骨格筋量の減少が含まれるのではなく、筋力低下を認めるが骨格筋量が基準値以上の場合にサルコペニアリスクありとなる。骨格筋量を測定する段階で「筋力低下ある」になるので、さらに骨格筋量減少がある場合は、サルコペニアリスクありではなく、サルコペニアと診断されるのではないでしょうか。ただ、「65歳以上(muscle healthに懸念がある50~64歳)など」の懸念や”など”に筋量低下は含まれる可能性はありますが、具体的な記載は見当たらないです。このmuscle healthに懸念があるとは具体的に何を指すのかご存知の方がいらっしゃいましたらご教示いただきたいです。
2:pos1235更新日:2026年07月01日 23時13分
ありがとうございました!
1:pos1235更新日:2026年05月29日 14時18分
皆さんありがとうございます!
8件の賛成心強いです!
よければなにか意見教えて頂けるとありがたいです
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投稿タイトル:サルコペニアリスクについて
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