理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
閲覧数:4097 2026年05月03日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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15:アルミ缶の上にあるリンゴ更新日:2026年05月06日 22時13分
4 への返信
荒らし湧いてて笑っちゃう
いますよねこういうやつ、学校で否定とかなんとか発言して空気悪くするやつ
14:厳しめ太郎更新日:2026年05月06日 11時50分
気付いてください!会社はふるいにかけてるんですよ!
良い人(会社に有益な職員)は給料上がります。普通以下の人(いてもいなくてもどちらでもいい人)は給料下げます。
リハビリ職は選ぶ側ではなく、選ばれる側になりつつある現状を把握しましょう。
特に大きい病院は若い職員で安く回したいので、中途半端に長くいる職員に居座られたら困るんです。
労働基準があるので、大幅な引き下げや基本給の言及は同意なしにできません。
手当や賞与、昇給率については多少の変動は、「艇評価のため」で法的には問題ありません。
大幅な引き下げ又は職員全体での引き下げである場合は、本当は売り上げなどの実態的根拠を基に説明と同意が必要ではあります。
大抵の場合、愚痴を言う職員は陰で話し、特に行動に移せず、数名のみ退職されるケースが多く、会社的にもそれが丁度いい。
あと、一緒になって給料下がったとか言っている中にも給料上がっている人が絶対います。言わないだけで。
なので、職員間での給料確認や探り合いなど他社比較することは自分を不幸にしますのでやめましょう。
学校で最初に習ったと思いますが、理学療法士は、健康で文化的な最低限度の生活を保障されている専門職です笑
やりがいでカバーの精神でしょ!
お金儲けしたければ、転職や副業しましょうってことです。
13:yakayoshi更新日:2026年05月04日 21時51分
私が勤務する事業所では、今年度思い切った給与改正がありました。
元々基本給+手当+件数に応じたインセンティブでの支給でしたが、インセンティブ廃止で基本給+手当での支給となりました。基本給は上がりましたが、トータルで計算すると現状給与が下がったスタッフがほとんどかと思われます。
昇給条件をクリアすると少しずつ手当が上がる仕組みになりました。
元々、会社から一般社員に対する支給額が破格だったのかもしれませんが…
周りの職員の反応としては、なかなか受け入れ難いというスタッフが多いようですが、そのあたりのどうしたら給与が上がるのかなどは上長が親身になって相談に乗ってくれるような体制にはなっていますのですぐに退職者が出るとは思えません。
給与が下がるならしょうがない、で済ますのではなく今いる会社で給与を上げたいのであれば、そこから上がるシステムがあるのであればまずはそれを把握して自分が何をすべきかという考えにシフトさせないといけないのかなと思います。
ここまでいうと事業所も特定される可能性もありますが、参考となれば。
12:pt5更新日:2026年05月04日 18時08分
皆様コメントありがとうございます。
実質的に手取りが減っているため不満は出るが、上層部はそれでも辞めない人はそのまま働き続け、退職者が出てもいずれ補充されるだろう、という考えなのではないかと感じます。
また、役職者も同様に手取りが減っているため、その人たちに不満をぶつけるのも筋違いで、やり場のない思いにただ呆れてしまいます。
11:おひげセラピスト更新日:2026年05月04日 14時05分
自分は以前にとある地方の総合病院で訪問リハビリをやっていた時に、最初は1件あたりの数百円程度の手当があったのが、「他の職員とのバランスを取る」との名目でそれがなくなり自分の手取りが2~3万円減ることがありました。そして減った分がみんなに分散された様子はありませんでした。あの時はちょっと困りましたね。いままで自分だけが優遇されてたのかなと自分を納得させましたが。
さて、お給料が減ることについては、説明を求めても良いと思います。納得がいく理由なら仕方ないですし、納得できなければ辞めてもいいと思います。説明責任はあると思いますので。
ただ、「基本給」が突然減っているのであればもちろん訴えられる事案なのですが、「調整手当」とか様々な名目でちょっと足されていたものが減らされるのは戻してもらえるかは難しいかもしれません。
10:コメント更新日:2026年05月04日 10時01分
こういった場合、法的なリスクがあるので、経営者は手当の廃止や減額(不利益変更)を行う際に、社労士や弁護士には事前に相談しているでしょうね。現場レベルで文句を言っても変わらないでしょう。しょうがないです。
ここまでの減額の経験はありませんが、締め日の変更でひと月だけですが、給料が数万円減った事はありました。
みんな文句を言っていましたが、それで辞める人はいませんでした。
9:kima更新日:2026年05月04日 09時55分
介護施設ですが、昔、手当の改定(というか是正)があり、PTだけ手当が減額されたことがありました。
その分、減額分が一時金で何回かに分けて補填されました。その翌年と翌々年のベースアップで色をつけるから受け入れて欲しいとのことで、実際、1000円以下ですが例年の昇給+αがありました。
PTは数事業所合わせて数人しかいませんが、当時、上からは減額幅と昇給+αは額で個人差があるので他のPTとは詳しくやり取りしないでと言われましたが、もちろんLINEで連絡取り合って詳しくやり取りしました(笑)
まぁ、愚痴を言い合って、でもそれなりに会社からも誠意があったのかなと納得して全員残っています。
7:あいおん更新日:2026年05月04日 06時02分
5 への返信
かまってちゃんを相手にした方が負けです。
スルー一択かと。
頭のおかしい方を正面から相手にしてはいけません。
5:あられ更新日:2026年05月04日 01時10分
4 への返信
あなた様は、人を否定し、自分ばかりを肯定する荒らしみたいなものでしょうか?
今は、手当を減らし、基本給を上げて、人材を引き込む。という流れが多くなっているかと思いますよ。その代わり、ボーナスの割合を減らしたり、今後は、月給を充実させるような感じ、賞与の給与化の企業も多くなってくると思いますし。賞与の給料化することにより、社会保険料も下がる場合があり、手取りは増えます。処遇改善も今後は、基本給に焦点を当てるようになってくると、各説明会に行っても話されている先生は多いですし。
常識とはなんでしょかね?
このような議題で常識とはどのような分かりませんが、常識非常識で話すのであれば、あなた様は非常識かと思われますよ。
私への返信は不要です。貴重なご意見ありがとうございました。
3:あしく更新日:2026年05月03日 21時35分
処遇改善手当等で増額する病院が多い中、下げる病院は珍しいですね。
当院ではありませんが、近隣の公立系病院は赤字が続き、運営者が変わったことで給料ダウンになったところはありました。一時的に人手不足にはなりましたが、その後新しい人材を獲得し通常通り運営されているみたいです。
詳細が分かりませんが、有能な人には高くそれ以外は低くしメリハリをつけたパターン、業績に合わせて賞与で帳尻合わせるパターン、単純に経営が苦しく一律下げざる得ないパターン、配偶者手当等を見直し経費削減を図ったパターンとかでしょうか。
雇われ人である以上、あきらめるか辞めるかの2択しかありません。1万円程度ではやめる人も少ないでしょうから、士気が下がった職員が大勢の中運営されるので、長期で見ればマイナス効果が大きいかなぁとは思います。
2:あられ更新日:2026年05月03日 20時40分
手当は下がっても、基本給が少し上がったりしていないのですかね?または、ボーナスでも。手当は今後、見直していく方向かと思いますよ。
1:あいおん更新日:2026年05月03日 19時51分
不当な減額に関しては、労基に照らし合わせるのが1番ではないですかね。
いきなり労基に駆け込むのが嫌でしたら、法テラスに相談して下さい。
このようなアクションを起こせる人は一定の確認作業を終えた後に転職すると思います。
起こさない人はそのまま不服ながら承諾してそのままだと思います。
結論として数人程度は辞めるでしょうけど、大半は何もしないので何も変わらず終わると思います。なので基本的に何も変わりません。
知識も技術も無い方は動く方が損になるのを知っているので、職場での愚痴が増えてお終いってところでしょうか。
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