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閲覧数:2158 2025年12月10日 [更新] 修正 削除 不適切申告
権限がありません
修正履歴
4:あーちゃん更新日:2025年12月18日 08時52分
ご回答ありがとうございます。
ご指摘の通知わかりやすく拝見いたしました。
やはりリハ職がFiO2の設定変更を行うことは控えた方がよさそうですね。
3:ふー更新日:2025年12月18日 01時24分
医療スタッフの協働・連携によるチーム医療の推進について(通知)の中に下記の文書があります。
これを踏まえると、リハ専門職がNHFや人工呼吸器の設定を変えない方が良いと考えてます。
(4)臨床工学技士
中略
1)喀痰等の吸引
① 人工呼吸器を装着した患者については、気道の粘液分泌量が多くなるなど、適正な換気状態を維持するために喀痰等の吸引が必要となる場合がある。この喀痰等の吸引については、人工呼吸器の操作を安全かつ適切に実施する上で当然に必要となる行為であることを踏まえ、臨床工学技士法(昭和 62年法律第 60号)第
2 条第 2 項の「生命維持管理装置の操作」に含まれるものと解し、臨床工学技士が実施することができる行為として取り扱う。
2:あーちゃん更新日:2025年12月15日 16時25分
ご回答ありがとうございました。
やはりご指摘の考え方が安全なようですね。
今後はそのように対応していきたいと思います。
1:CCC更新日:2025年12月12日 08時45分
厳密にいうとNGです。医療行為になるからとのことです。
医師の指示があってもかなりブラックよりのグレーのようです。
以前、療法士協会に問い合わせたら、酸素の調整は微妙な言い回しで返答が来ました。
他院の話も聞くと、院内ルールで対応しているようでした。
ですので、医局・病院で話し合い決定した内容を行うことが身を護るうえでよいかと思います。
もっとしっかりするなら厚生局に確認するのも手です。
繰り返しになりますが厳密にいうとNGのようです(特に事故発生時がどうなるか…)。
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