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閲覧数:5177 2026年06月23日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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9:ジャックラッセルテリア更新日:2026年07月04日 11時04分
6 への返信
詳しく教えていただきありがとうございます。
退職金制度にもいろいろな種類があることは勉強になりました。今回を機に、今後転職先を選ぶ際は給与だけでなく、退職金制度の内容までしっかり確認していこうと思います。
土日祝休みについては病院経営とのバランスがあることも理解しています。ただ、働き方の価値観が変わってきている中で、人材確保や定着という面では、今後は柔軟な勤務体系を整えられる病院が選ばれていくのではないかと個人的には思っています。
とても参考になりました。ありがとうございます。
8:ジャックラッセルテリア更新日:2026年07月04日 10時22分
5 への返信
貴重なご意見ありがとうございます。
入職したての頃は諸先輩から「資格があるから一生大丈夫」「一般企業より職に困らない」など言われて安心していましたが、今は他業種でも副業や転職が当たり前になって、その優位性は以前ほど大きくなったと感じています。
私も今まさに転職を考えていますが、退職金だけを期待して一つの職場に居続けるのではなく、その時々の自分のライフスタイルや目標に合った働き方を選べることが大切だと感じています。「長く勤めること」よりも、自分の市場価値を高めながら柔軟に動けることのほうが、これからの時代なのかなと思っております。
7:まさとっと更新日:2026年07月01日 10時35分
現在、一般企業に勤めています。
医療職は、契約書などに関するものには弱いですね。
志が臨床業務に向いているため優先順位が低いので気にすることがなかったと考えます。
時代背景も含め、環境が変わってきています。
医療機関の退職金はあまり期待しない方がよいかもしれません。
それぞれの価値観が多様になり
多様故に、個人の責任が重視されるようになっています。
これを機に視野を広げてみてはいかがでしょうか。
6:あられ更新日:2026年06月30日 01時40分
その感じですと、内容は把握していますが、種類等は把握してなさそうですね。
例えば、企業型確定拠出年金や基本給連動方式、ポイント制、年定額制、共済制度等となります。
その状況ですと、年定額制かと思われます。募集の時点で、記載されているところは少ないですが、今後は把握していくのも一つのポイントかもしれませんね。
また、生涯年収を増やしたいという目的だけなら、他の医療や福祉以外の職種に転職ですね。
医療や福祉の中で増やしたいのであれば、いろいろと勉強して行動や起業することが近道かもしれませんね。
訪問、老健は結局国の方針次第ですし、自費はいつ規制されるか分かりません。
どれも安定かと言われると、分からないです。ただ、需要はなくなることはありませんがね。
歴史的に、土日祝日休みを土日祝日出勤にしたのは、回リハを流行らせたリハビリ側の都合もあります。また土日祝日休みを強く訴えれば、病院の収入も減る、給料も減るという悪循環になる可能性もありますからね。大手の病院の人事は、リハビリ職の定着にウエイトは多くはないですよ。看護師は必要ですが。別に3年ぐらいで辞めてもらう前提で、リハビリ職の予算を組んだり、少し給料が高くなってきたら、事務長候補として誘ったりするかと思います。
退職金に関しては、今後の参考にしてください。
また、退職金に頼らなくても、資産運用で各生命保険会社で元本保証のもありますし、ニーサ等もありますので、そちらも一つの手かもしれませんね。
頑張ってください。
5:kima更新日:2026年06月29日 15時07分
私がPTになったのは20年前ぐらいですが、当時から退職金をあてにするような業界では無いと教えられました。その分、組織に縛られない働き方ができる、資格さえあればどこでもいくつになっても働けるという触れ込みでしたが、20年のうちに他業種まで組織に縛られない働き方がメジャーになってきて、メリットが無くなってしまいましたね。
今までは、「転職なら30代まで」とか言ってましたが、今はいくつになっても身軽に動ける方が強いのかなと思ってしまいます。副業や投資など、自分の環境が変わる度に、その時に合った働き方や職場を求めて身軽に動けるといろいろな可能性が広げられるのかななんて思います。
まぁ、私はそう思いつつ鈍重で今の職場から動けないわけですが…
4:ジャックラッセルテリア更新日:2026年06月29日 13時03分
3 への返信
ご返信ありがとうございます。
現在9年目で、年齢はアラサーです。
退職金制度や慰労金の内容は把握しています。退職金は「5年以上勤務で年5,000円(10年勤務しても25,000円)」という規程ですが、実際に内容を知って、あまりにも少額で正直驚きました。「長く勤めれば安心」というイメージとは大きく違い、退職金を期待して働く時代ではないのだと感じています。
おっしゃるように、病院経営も今後どうなるか分からない時代ですので、退職金や慰労金に期待するより、自分自身で生涯年収をどう高めていくかを考えることが大切だと思っています。
そのため現在は、訪問リハビリ、自費リハビリ、老健、あるいは退職金制度や福利厚生が整った医療機関など、さまざまな選択肢を考えながら悩んでいます。
また、働き方についても考えることが多く、リハビリ業界全体として土日祝休みがもっと当たり前になれば、人材確保や定着にもつながるのではないかと思っています。給与や退職金だけでなく、休日や働きやすさも含めて職場を選ぶ時代になってきていると感じます。
退職金だけに頼るのではなく、生涯年収やワークライフバランスも含めて、自分に合ったキャリアを選んでいきたいと考えています。
3:あられ更新日:2026年06月28日 00時12分
ジャックラッセルテリアさんは、今おいくつぐらいで、現在の職場には何年ぐらい在籍しているのでしょうか。
また、貴院の退職金はたは、慰労金の種類や内容は把握されていますでしょうか?
また、今は、病院は大手以外はいつ法人を閉めるか分かりませんので、明日破産手続きなどが出てしまえば、もうでない可能性もあるので退職金や慰労金でればラッキーぐらいで思っていた方がよいかもですよ。それを期待するよりは、自分で運用した方が安心かと思われます。
2:ジャックラッセルテリア更新日:2026年06月27日 08時55分
コメントありがとうございます。
慰労金についてはおっしゃるように規程が曖昧なところも多いですよね。
退職金については東京都産業労働局の「中小企業の賃金・退職金事情(令和4年版)」を見ると、医療・福祉業でも勤続5年で約26万円、10年で約65万円というモデル退職金が示されており、全産業と比べても低い水準ということを初めて知りました。
転職する側としては求人票で「退職金制度あり」というのは分かっても、支給額や計算方法まで載っていることはほとんどありません。面接で聞けばいいという意見もありますが、実際は聞きづらいですし、内容まで把握しないまま入職する人も多いと思います。
クリニックや訪問リハビリでは退職金制度自体がない事業所も少なくありません。給与が高めに設定されているところもありますが、退職金や福利厚生は大きく異なるみたいですね。
個人的には、こうした現状を見ると「長く勤めれば安心」という時代ではなく、給与や昇給、退職金制度、福利厚生なども含めてキャリア形成を考えることが大切なんだろうなと感じています。
皆さんのご意見などを参考にしたいので、些細なことでもコメントいただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
1:あしく更新日:2026年06月26日 21時55分
①退職金制度あります
②支給されてます
③ないです
④ないです
⑤重視してません。
文中見る限り、慰労金が払われない可能性があることに不満があるようですね。ただ、規定が曖昧となっている以上、支払いがなくても諦めるしかないかと思います。
当院でも慰労金のようなものは設定されていますが、大分曖昧です。退職金は規定通り支払れているので、プラスαあればラッキーくらいなもんです。
転職探すにしても慰労金まで調べるのは難しいですし、昇給や賞与をメインに考えたほうが現実的かと。
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