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閲覧数:1099 2026年04月08日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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3:りんたろう更新日:2026年04月17日 19時41分
皆さん、コメントありがとうございます。
結局、担当者会議の結果や単位数などの報告などなく、リハビリ中に私がオムツ交換をやる流れになっていました。
せめて、理由やサービス内容の再考をしてもらえたら良かったのですが。
医療も介護もごちゃ混ぜにしている会社にはいられないなぁ、と転職の意思が固まりました。
明確な線引きとは難しいこと、自宅介護とリハビリの大変さを知りました。
まだまだ、こんな考えもあるよ、とありましたら教えていただきたく思います。
2:しばた更新日:2026年04月12日 00時26分
これはすごく難しい課題、在宅ケアの永遠のテーマですね。
結論から申しますと、私なら、原則やりません。対応するとしてもあくまでやむを得ない状況時のみで、毎回のサービス提供時の対応としては絶対にやりません。サービスの目的や種別の意味がなくなるというか何でもありで曖昧になりますし、限度額オーバーなら区分変更してサービス内容を見直すべきかと。
同僚にもリハ職としてという前に人として動くスタッフがいて、そうではない自分は在宅の仕事に向いてないな、その前に人としてどうなのかな、といつも悩みます。でも20年以上、線引きをしっかりしたいスタンスは変わらないので、その考えで良いんだと割りきっている自分もいます。とはいえ、目の前で明らかにオムツが汚れ対応できるのは私だけ…見て見ぬふりをしてリハビリ提供してお疲れ様でした!って帰れるのかと言われたらそれは無理なんですが…。
話はだいぶそれましたが、良い成長の機会、の助言にすぐに納得、賛同することなく、いまいちど、利用者が何を目的にSTの訪問を利用しているのか、毎回のオムツ交換が必要なら区分変更やサービス内容の見直しが必要なのではないか、など検討しても良いと思います。もちろん納得、賛同できるのであれば、それが正しい判断だと思いますよ。
いろいろ考えさせられました。ありがとうございました。
1:ごん助更新日:2026年04月08日 13時36分
コメント失礼します。
訪問看護でPTをしている者です。
上司から直接オムツ交換をしてほしいと言われたことはありませんが、訪問した時に尿臭・便臭があり、明らかに排泄していることが分かった時や事業所間での連絡ノートを見て、オムツ交換してから時間が経過していることがわかればリハビリ中にオムツ交換をすることは多々あります。
訪問時間に余裕があればリハビリ40分した後にサービスでオムツ交換することもありますし、訪問スケジュールに余裕がなければリハビリの時間を使って交換しています。
在宅の現場において介護保険の点数が足りず、必要なサービスを全て入れることができない状況はよくあることですので、そこは看護・リハビリ・介護が協力してやっていくしかないものかと。リハビリの時間が減ることについては事前にご家族の了承を得ていれば揉めることもないかと思います。(私は今のところリハビリの時間を使用してオムツ交換したことに対しクレームが出たことはありません。)
私も病院勤務時代はトイレ介助はしたことあっても、オムツ交換はしたことなかったので、在宅にきた当初は四苦八苦しました。防水シーツは汚すし、ウエットシートは何枚も使うし、時間もめちゃくちゃかかるし。でも慣れです。慣れれば段々スムーズにできるようになります。
PTとSTさんでは同じリハビリ職種でも体に触れる頻度が違うので、不安の気持ちも大きいと思いますが、オムツ交換は家族さんでもできる介護ですので、リスクは少ないかと思います。(点滴ルートや脱臼リスクがある利用者様に関しては不安があると思いますので、そういう方の場合は上司に相談して何度か一緒に訪問して手伝ってもらえないか相談してみるのはどうでしょうか)
在宅でのリハビリは病院と違って、専門分野による明確な線引きをするよりも、他職種が協力して利用者様が安心して生活できるようにすることが大切なのではないかと思います。
私の経験がりんたろうさんのご参考になれば幸いです。
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投稿タイトル:訪問看護事業所におけるリハビリ中のオムツ交換について
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