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閲覧数:3923 2020年10月05日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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4:PTは1人更新日:2020年10月05日 16時10分
こちらは筋膜りリースの技術なのですね。これもまた、受講したいです。ご回答ありがとうございました。
3:PTは1人更新日:2020年10月05日 16時09分
上田法の技術なのですね。私も長い休みが取れたら受けたいと思います。ご回答ありがとうございました。
2:niko更新日:2020年09月24日 11時36分
私も同様の症状のある方を担当していて、現在している方法としては筋膜リリースのような手法に近いやり方です。最初に近位の肩からストレッチを行い、少しずつ遠位方向へストレッチを促していくと、少しですが痛みが和らいだりします。声掛けも肩からマッサージしていきますねと声掛けし、無理やり手指を動かさず手掌や手関節辺りを動かし、痛みが軽減していけば手指をゆっくり動かしていくようにしています。
参考になれば幸いです。
1:マグロハンター更新日:2020年09月23日 13時02分
持続的伸長(ストレッチ)ではなく、持続的短縮を試してみても良いかもしれません。解剖学的に短縮筋が緩む肢位に誘導します。手指であれば、肩内転・肘屈曲・前腕回内・手関節掌屈軽度尺屈・手指屈曲位になるかと思いますが、痛みが出ない範囲で軸圧と組み合わせます。興味があれば、上田法の基礎コースを受講してみても良いかもしれません。
少しでも参考になれば幸いです。
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