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閲覧数:2902 2026年03月31日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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8:PTになったけど更新日:2026年04月01日 19時23分
みなさま、たくさんのコメントありがとうございます。
今日から新年度が始まり、こんな私にも新たな後輩が増えました。
とりあえずはケアマネジャーの知識を武器にしながら、後輩たちに「いい先輩だなぁ」と思ってくれように精進したいと考えています。
あまり先のことばかり考えすぎずに、今与えられているお仕事をしっかりをやっていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
引き続き、コメントはお待ちしております...www
7:コメント更新日:2026年04月01日 16時12分
10年以上前にケアマネ資格を取りましたが、特にケアマネの仕事はしていませんね。
(元々は認定調査をやってみたかったという理由で取りましたが。)
名刺に介護支援専門員とも併記できるので、ケアマネさんと話す機会などに、「この人は介護保険に明るい方だな」と思っていただけ、退院後のサービスの話なども専門的に突っ込んだ話が出来たりしているのかなと思います。
ケアマネの仕事を覚えたいのであれば、一旦PTを辞めてケアマネの仕事を数年経験してみるなどしないと中途半端になりそうだと思います。
6:ecco更新日:2026年04月01日 12時28分
結論から言うと、介護保険施設での理学療法士と介護支援専門員の兼務と言う働き方はできます。私は通所リハの理学療法士と介護支援専門員の常勤兼務です。通所リハには専任の作業療法士が勤務しており、作業療法士が休みの時に通所リハでリハビリをしています。なので理学療法士0.1、介護支援専門員0.9と言う働き方です。居宅介護支援事業所の方にも常勤専従の主任介護支援専門員が勤務しており、どちらも人員基準をみたした上での、私の勤務形態です。介護保険施設であれば複数のリハ職、複数の介護支援専門員が勤務していると思いますので、常勤兼務と言う形での勤務はできます。ただ、他の事業所や施設でとなると色々な制約があると思います。また、給与が上がるかというと微妙なところです。
5:訪問リハビリ初心者更新日:2026年04月01日 07時53分
PTになったけどさん、ケアマネージャーの資格を取ったのはすごいと思いますよ。
ただPTとケアマネ、同時に仕事をするのは非常に困難かと思われます。(法的にダメかどうかはわかりませんが)
ケアマネージャーは担当の患者さんから連絡があればすぐに対応しないといけないので…
私も資格は持っていますが、知識を広げるために取得したもので今は5年の期限を過ぎています。
それでも仕事をする上でケアマネさんとお話する時には役に立ちます。
PTになったけどさんは介護保険施設で勤務しているので施設側が寛大であれば施設ケアマネとしてやっていける可能性はあるかもしれません。(介護保険施設って施設専属のケアマネジャーだったような…間違ってたらごめんなさい!)
まだまだ若いのですから、まずはPTとして(転職や副業も視野に入れて)しっかり経験を積んでみては?
で空いた時間があれば施設のケアマネさんにちょこちょこ教えてもらえればベストではないかと…
今後のリハ職の働き方はあまり明るいものではないかもしれません。
高齢者の人口はピークを過ぎると、どんどん減ってきますからね。リハの職域も広げないと大変です。
ただ私の知人はデイサービスを立ち上げたり資格を活かしてヨガの講師をやっている人もいます。(もちろんヨガの資格も)
最近は自費リハで働く方も増えてきたと聞きますね。
あとはYouTubeってのもありますかね…いろんな手技を見せたりストレッチで症状を緩和したり、筋トレの方法を教えたりといろんなことをしてますね。
とにかくまずはリハ職としてたくさん経験を積むことだと思います。
10~15年経ってから、改めて考えてみてはどうでしょうか・・・
4:春更新日:2026年03月31日 19時00分
おめでとうございます。僕はあの法律関連のワードを見ただけで、めまいがします。五箇条の御誓文くらいにシンプルに少なくすればいいのに。と。
老健とか特養?の機能訓練指導員(PT)という肩書きでならケアマネと兼務ができるらしいですよ。
ただ、そんなにお金は急激に上がるわけでは無いようです。
楽にお金を稼ぐ方法はやはり、国会議員になって国会中に眠ることだけですね。
3:kima更新日:2026年03月31日 15時44分
ケアマネ合格おめでとうございます。
私は5年ぐらい前に挑戦して不合格だったので、働きながら資格取得まで繋げられた努力は凄いと思います。
他の方も書いているように、知識は武器です。私の場合は資格こそ手に入りませんでしたが、受験勉強で得た知識(主に法律や制度部分)は現場でケアマネや利用者と話す時に役立ちます。
PTが飽和しているからこそ、目に見える肩書と目には見えなくても相手を「なるほど」と思わせる知識はこれからいくらでも役立つと思います。
2:厳しめ太郎更新日:2026年03月31日 14時15分
あなたは、理学療法士とケアマネという特殊な資格を二つ持った稀な存在です。普通に管理職になれる資質は持っていますが、それでは普通です。
①
会社に今後も務める場合、施設ケアマネとリハビリの間に入れる立場です。色々な施設でもこの2職種の垣根を超える役回りは重要です。
ケアマネもリハビリ知識が少ない中にご利用者様や家族への説明をこなしています。例えば、ケアマネ向けにリハビリマニュアル作成などもできます。ケアマネのフォロー業務も可能です。 国家資格重ねて使用NGは私も知りませんでしたが、まあ、理学療法中心に行っていればそこまで気にしなくても良い気はします。
それを理解して働ける職場に入れれば、唯一無二の存在になれるでしょう。
②
リハビリは介護保険の説明やシステム理解に弱い傾向にあり、
ケアマネはリハビリ内容に弱い傾向にあります。
個人で副業 例えば、介護保険未所持の方向けの介護リハビリ相談なんて良いのではないでしょうか?
医院で認めてくれるなら、医院の質も上がります。
自費で30分5000円自宅訪問可能で、住宅改修や介護申請までの流れや申請方法、リハビリの重要性、自主トレ指導など柔軟に一人で対応が可能です。
現状、包括に丸投げ又は見て見ぬふりしている医院も多いので、需要は高いと思います。
イメージは、ケアマネの資格というよりケアマネの知識とリハビリの知識を使うので少なくともどちらもそれなりの経験は必要ですが、やり方次第では、大きく跳ねるポジションにいます。
※私なら、あと少しだけ建築系の知識をつけると、一人で完全に住宅改修系のプロになれると思います。
今後、医療・介護制度の限界から、在宅で最期を迎える方は確実に増えます。そしたら住宅改修は必須です。
知識や横のつながりが大事です。ある程度の知名度を先に構築して、中間のポジションで、建築業者のあっせん手数料なんかもできるかもしれません。
1:チャピ子更新日:2026年03月31日 13時00分
単刀直入に国家資格は重ねて使用する(働く)ことは「出来ません」ね。
介護保険系だとPT×CMは意外と多いですよ。訪問リハだとPT×NSなんかも居ますが、どちらか一方のみです。
人数に余力があって配置基準を超えていれば、午前非常勤(半日)PT、午後非常勤(半日)CMなんかは出来そうですが…
非常勤でボーナスもなく、激務に追われるためにやる人は居ないでしょうけど…
そのため、“資格”は重ねられませんが“知識”は重ねることができるので、PTをやりながらCMの知識で多職種と協働していくことになります。もちろん、自分の身体が悲鳴をあげたらCMに鞍替えすることも出来ます。
自費やピラティスはね…前会長の時は「やってるの見つけたら破門だ!」と厳しく言っていたのに現会長は「少しでも裾野を広げるのに利用しないと…」と正反対ですからね。東京の大学のとある教員は会長が変わった途端に自費リハビリ始めてましたけど…
ピラティスは単純に開業権の無いPTを補うスケープゴート的な民間資格になりますね。PT単独で自費では「PTが担当します!」とすると開業権に引っ掛かって最悪検挙されてしまうので「国家資格であるPTの経験を活かした運動を提供します!」としなければならず、一見すると“無資格のパーソナルトレーナー”とならなければいけません。確か「治療」というワードもグレーゾーンだったはず…それではキャッチコピーとしては弱いです。
ピラティスの資格を持っていると、「ピラティス講師です。国家資格であるPTの免許も持っているので、その経験を活かせます!」とすればピラティスを軸にPTっぽいこともできるようなキャッチコピーで売り出せるような肩書になります。
ただし、ピラティスを含めて自費系は新規顧客の開拓・取り込みが難しいようで、金銭的には厳しいようです。私の大学の先輩方でもやっている方は数名居ますが、結局はクリニック非常勤の掛け持ちとなっています。「ほんの一握りの中のさらに一握りのみ」が成功しているような形です。
ピラティスの起源は元々「負傷軍人の機械式集団リハビリ」ですので、効果はありますよ。ただ、巷の自分のために始めたピラティス講師は型通りやっていたら効果が必ず「ある」と思っている人が大勢でしょう。PTの資格を持っていれば+αで身体の使い方(筋走行など)からクライエントの効果を引き出せるお手伝いはしやすいので、認められるきっかけにもなるでしょうね。しかし、やっぱり入り口で金銭的な問題があって裾野は伸びきらないでしょうね…
ちなみに「○○(式)ピラティス」とかネット記事に溢れているピラティスは「擬き」で、よくリハ時間にやっているような昔からの筋トレを「それらしく新規性があるようにみせているだけ」です。しかも動かない骨を「(解剖学の教科書上、骨の繋ぎ目だから)関節だから動きます」と素人感丸出しな似非講師も多いので、PTである私たちが間違った知識を広げないようにだけはしないと協会に泥を塗ることになりますからね。
その辺は現会長も望んではいないでしょうね。だから裾野は広げたいけど、慎重なのでしょうね。
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